タッカルビは辛かった。 ナミソン
2008年 10月 22日
リスとも心おきなく遊んでナミソンを後にした。
もう午後2時、昼食がまだだ。
船着場の近くにあるタッカルビの店に入った。
チュンチョンといえばタッカルビ、この地方の名物である。
「タッカルビください。」
「タッカルビは二人前以上じゃないとだめだよ。」とアジュンマ
昔の僕なら「それなら二人前ください。」というところだが、
最近、胃が上品になってきたので、
「1人前ではダメ?、わざわざ日本から来たんだよ。」
と情に訴える。
「それなら、1人前出すよ。」とテラスの席に案内された。
先ず出されたトンチミ(大根の冷たいスープ)があっさり
していておいしい。
待つことしばしでメインのタッカルビが出てきた。
1人前といってもかなりの量、2人前はとても無理だ。
あつあつのタッカルビを口に入れる。
空っぽのお腹にどんどん吸い込まれるが、かなりピリピリくる。
口直しにコーラを飲んだ。
辛さが収まり、再び食べる。
一気に食べ終わったが、少し残した。
お腹一杯・・・、満腹したところで、改めて景色を見渡す。
風の音が聞こえるように静かだ。
アジュンマがなつめの実をくれた。
どうやって食べるんだろう。
ポケットに入れてお土産にした。
タッカルビ12000W
店を出て駅に移動する。
少し時間があるのでカピョンの街をぶらぶら。
喫茶店もみつからない。
時間が経ったら、腹の中が熱くなってきた。
胃や腸にコショウが張り付いているようだ。
バリウムを飲んでX線で映し出すように、
熱い部分が胃腸だとわかるような感じ。
14時58分の列車でソウルに引き返した。
帰りはひたすら眠っていたのですぐ清涼里駅についた。
清涼里から1号線でチョンノに移動した。
向こう岸まで約5分、短い船旅です。

タッカルビ(鶏肉) 結構辛い。でもうまかった!これで1人前。

カフェオレが似合いそうなしゃれたテラス、
タッカルビでかいた汗をさわやかな風が吹き飛ばします。

アジュンマがくれたなつめ、この地方の特産品かな?

もう午後2時、昼食がまだだ。
船着場の近くにあるタッカルビの店に入った。
チュンチョンといえばタッカルビ、この地方の名物である。
「タッカルビください。」
「タッカルビは二人前以上じゃないとだめだよ。」とアジュンマ
昔の僕なら「それなら二人前ください。」というところだが、
最近、胃が上品になってきたので、
「1人前ではダメ?、わざわざ日本から来たんだよ。」
と情に訴える。
「それなら、1人前出すよ。」とテラスの席に案内された。
先ず出されたトンチミ(大根の冷たいスープ)があっさり
していておいしい。
待つことしばしでメインのタッカルビが出てきた。
1人前といってもかなりの量、2人前はとても無理だ。
あつあつのタッカルビを口に入れる。
空っぽのお腹にどんどん吸い込まれるが、かなりピリピリくる。
口直しにコーラを飲んだ。
辛さが収まり、再び食べる。
一気に食べ終わったが、少し残した。
お腹一杯・・・、満腹したところで、改めて景色を見渡す。
風の音が聞こえるように静かだ。
アジュンマがなつめの実をくれた。
どうやって食べるんだろう。
ポケットに入れてお土産にした。
タッカルビ12000W
店を出て駅に移動する。
少し時間があるのでカピョンの街をぶらぶら。
喫茶店もみつからない。
時間が経ったら、腹の中が熱くなってきた。
胃や腸にコショウが張り付いているようだ。
バリウムを飲んでX線で映し出すように、
熱い部分が胃腸だとわかるような感じ。
14時58分の列車でソウルに引き返した。
帰りはひたすら眠っていたのですぐ清涼里駅についた。
清涼里から1号線でチョンノに移動した。
向こう岸まで約5分、短い船旅です。

タッカルビ(鶏肉) 結構辛い。でもうまかった!これで1人前。

カフェオレが似合いそうなしゃれたテラス、
タッカルビでかいた汗をさわやかな風が吹き飛ばします。

アジュンマがくれたなつめ、この地方の特産品かな?

by seoulparam | 2008-10-22 08:37 | Trackback | Comments(0)
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